JA沖縄のファーマーズマーケットに行ってみた。パインやパパイヤなど南国の果物が並んでいた。珍しかったのは「アテモヤ」という果実、ドリアン・マンゴスチン・チェリモヤ・シャカトウを掛け合わせてできた幻の果物という触れ込みだ。
他の果物と一緒にアテモヤも買い郵パックで自宅に送った。2~3日後、軟らかくなり香りも出てきたところで食べてみた。甘い南方系の風味ではあるが、パパイヤやマンゴなどとは違った例えようがない味だった。買ってみてよかった。
2014年10月31日金曜日
2014年10月30日木曜日
2014年10月28日火曜日
2014年10月17日金曜日
2014年10月4日土曜日
ポールモーリア・サウンド @ オーチャードホール
ポールモーリア・サウンドを売りにしているジャン・ジャック・ジュスタフレ・グランドオーケストラを聴いてきた。イージーリスニングは、演者を観ながら生で聴くのではなく、録音スタジオで録音・整音・吟味されたものを、何処からともなく出てくるBGMとして聴いたほうがいいのだろうか。
2014年10月3日金曜日
2014年9月25日木曜日
小曽根真 No Name Horses @ アプリコ
小曽根真 featuring No Name Horses ~ 10周年記念ツアー"Road"をアプリコで聴いてきた。小曽根真(Pf)、エリック宮城(Tp、Flh)、木幡光邦(Tp、Flh)、奥村晶(Tp、Flh)、岡崎好朗(Tp、 Flh)、中川英二郎(Tb)、片岡雄三(Tb)、山城純子(B-Tb)、近藤和彦(As、Ss、Fl)、池田篤(As、Fl)、三木俊雄(Ts)、岡崎正典(Ts、Cl)、岩持芳宏(Bs、Cl)、中村健吾(B)、高橋信之介(Ds)
↓公益財団法人大田区文化振興協会
↓公益財団法人大田区文化振興協会
2014年9月17日水曜日
トヨタ2000GT @ 新宿三井ビル
2014年9月6日土曜日
下丸子JAZZ倶楽部 @ 大田区民プラザ
月例で開催されているこのコンサート、今日は21年目になった記念会。ラテンジャズということで打楽器が目立つ編成、好みの音質ではない。嫌いなものも食べないと偏食になる。楽しいコンサートだった。
<出演>
※渡辺真知子(vo)
※前田憲男(p) Jazz ユニット
安ヵ川大樹(b) 稲垣貴庸(ds)
※森村献(p) Latin jazz スペシャル
赤木りえ(fl) 松島啓之(tp) 小泉哲夫(b)
大儀見元(per) 伊波淑(per)
※伊波秀進(cond) & The Bigband of Rouges
<出演>
※渡辺真知子(vo)
※前田憲男(p) Jazz ユニット
安ヵ川大樹(b) 稲垣貴庸(ds)
※森村献(p) Latin jazz スペシャル
赤木りえ(fl) 松島啓之(tp) 小泉哲夫(b)
大儀見元(per) 伊波淑(per)
※伊波秀進(cond) & The Bigband of Rouges
2014年9月1日月曜日
安達太良SAと安積PAの放射線量
2014年8月23日土曜日
2014年8月18日月曜日
陶器の撮影
ここ数日、丼、皿、酒器などの陶器を撮影している。光線の反射によるテカリを抑えようと、エツミE-1453 ドームスタジオというテントのような機材を使っている。開口部は、白い布で塞ぎデヒューザー兼反射幕としている。
時にはレンズに白色の反射板を付けることもある。このようにしてもテカリを避けることができない場合もあり、そのような時はフォトショップなどの画像処理ソフトを使いテカリが無いと嘘をつくしかない。
照明はスペクトルが連続しているタングステンランプ、いわゆる白熱灯にした。カメラに備わっているホワイトバランスの「電球」でいけるかと思いきや、そうはいかず、マニュアルでWBをとる羽目になった。手元にあった村上色彩技術研究所製のグレースケールを撮影してWB補正データを作ったらうまくいった。Nikon Camera Control Pro 2を使って、露出ピントシャッターその他諸々、PCからカメラを制御している。
時にはレンズに白色の反射板を付けることもある。このようにしてもテカリを避けることができない場合もあり、そのような時はフォトショップなどの画像処理ソフトを使いテカリが無いと嘘をつくしかない。
照明はスペクトルが連続しているタングステンランプ、いわゆる白熱灯にした。カメラに備わっているホワイトバランスの「電球」でいけるかと思いきや、そうはいかず、マニュアルでWBをとる羽目になった。手元にあった村上色彩技術研究所製のグレースケールを撮影してWB補正データを作ったらうまくいった。Nikon Camera Control Pro 2を使って、露出ピントシャッターその他諸々、PCからカメラを制御している。
2014年8月12日火曜日
液晶フードを考えてみた
太陽の下で動画を撮る際は液晶フードが必須の道具になる。今までは低コスト狙いで色々と試してきたが期待した結果は出ていない。今回は三脚用のネジを使って取り付けるしっかりとした構造の「Hoodman Custom finder kit」を選んでみた。
フードの上下左右やカメラとの位置関係のねじれを防ぐ金具が調整でき、調整に使う六角レンチが本体に収納できるようになっている。ねじれ防止金具はカメラの前面と擦れるようになるのでシリコンチューブを被せ当たりを和らげた。アクセサリーシューに固定するタイプよりも見た目がすっきりしている。好くできているフードだが重さが250gもあり玉に瑕。
フードの上下左右やカメラとの位置関係のねじれを防ぐ金具が調整でき、調整に使う六角レンチが本体に収納できるようになっている。ねじれ防止金具はカメラの前面と擦れるようになるのでシリコンチューブを被せ当たりを和らげた。アクセサリーシューに固定するタイプよりも見た目がすっきりしている。好くできているフードだが重さが250gもあり玉に瑕。
2014年8月7日木曜日
一眼レフを更新した
APS-Cのd300sを捨ててフルサイズのd810にした。d300sは既に5年間も使っているのに後継機が発売されない、業を煮やして他系列への更新だ。結像面積が変わったのでレンズもフルサイズ用に新しくした。ワイドは面白系としてシグマの15mm F2.8、常用レンズとしてAF-S NIKKOR 28-300mmを購入、望遠系はシグマの300-800mmが除湿庫に入っているのでこれでまかなう。他にマクロなどいくつかの有用なレンズも除湿庫内にあるので、まあ不自由は無いだろう。
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