ビデオ画面左上のタイトルをクリックするとYoutubeのページに飛び、色々な大きさや解像度で観ることができる。Youtube画面の操作方法は左図。240pはボケボケなので無くしてほしい。
2011年2月11日金曜日
雪が降った 東京大田区
ここは大田区下丸子、多摩川河口から10Km上流の地域、水っぽい雪ですぐ解けてしまうが降雪は珍しい。ベランダに出してある寒暖計は一日中3℃前後の数値を示していた。
ビデオ画面左上のタイトルをクリックするとYoutubeのページに飛び、色々な大きさや解像度で観ることができる。Youtube画面の操作方法は左図。240pはボケボケなので無くしてほしい。
ビデオ画面左上のタイトルをクリックするとYoutubeのページに飛び、色々な大きさや解像度で観ることができる。Youtube画面の操作方法は左図。240pはボケボケなので無くしてほしい。
2011年2月8日火曜日
2011年2月3日木曜日
2011年1月25日火曜日
道の駅 富士吉田で水汲み
富士山の地下水を汲みに行ってきた。寒くなったからかウィークディだからかは分からないが空いていた。
海老名や御殿場から見ると雲に隠れていた富士山だが、道の駅富士吉田からはよく見えた。
帰途、無線LANのFree Spotをチェックしようと足柄SAに立寄った。案内所付近では十分な電波の強さで簡単にネットにつながった。
足柄SA(上り)でも富士山の地下水を汲み上げているのだが、今日は誰もいなかった。標高1,000mにある道の駅富士吉田が雪に覆われるような場合は、ここの水を持ち帰ろう。東名高速-道の駅 富士吉田、往復のビデオ、尺は2分40秒、私のPower shot G12 初動画。240Pではボケボケなので360P以上を推奨、720P全画面表示もいい。Youtubeにアップロードしたオリジナル映像は1280x720px_24fps。Canon Zoom Browserは動画編集機能が貧弱、Corel video studio pro x3は24fpsを滑らかに出力できない、~ので~、かなり昔のソフトだがAdobe Premiere CS3で編集し直した。Premiereのような高価なソフトは購入に困るが、それなりの価値はある。
2011年1月24日月曜日
有楽町の丸の内ピカデリーに行った
映画ソーシャルネットワークを観た、特別な感想は無い。
マリオンの前で「有楽町で逢いましょう」の歌碑を発見。1957年にリリースされた流行歌、今も懐メロ番組で唄われている。
丸の内ピカデリーには今も喫煙所がある。
上映開始まではいつもの喫茶店 illy で我が家のインコを監視しながらメールチェック。
2011年1月23日日曜日
PowerShot G10からG12へ選手交代
水中用にしていたコンパクトデジカメだが、一眼レフを持ち歩くのが重く感じることが多くなり、メモ代わりの写真撮影によく使うようになってきた。PowerShot G10は、ノイズが多く画像処理ソフトでの誤魔化しが効かないことがある。PowerShot G12は、画素数を減らしCCDの各画素に当たる光量を増やし、ノイズを改善した機種ということなので買い換えてみた。動画も毎秒24コマながら1280x720ピクセルのハイビジョンもどきになったので動画メモも使い物になるかもしれない。水中ハウジングもWP-DC28からWP-DC34に買い替えだ。ISO感度80,200,400,800,1600でテスト撮影を試みた。400以上では相当のノイズがあるがG10に比べると改善されている。普段使っている画像処理ソフト、Adobe photoshop CS4、Nikon capture NX2、Canon digital photo professional、で見てみた。この三つのソフトは、昔、暗室でやっていた事にデジタル演算が加わり、これさえあれば写真はどのようにでもなる。
解像度チャートを撮ってみた。解像度そのものに問題は無かったがワイド側で樽型歪みと倍率色収差が見うけられた。商品の価格からしてこの程度の不出来は容認すべきだろう。気になるほどに目立つ場合は処理ソフトで補正できる。記録メディアは、64GB、class-10のSDXCカードにした。動画の記録には大きな容量が必要で、今回初めてSDXCを使ってみる。SDXCはまだ高価だが奮発すれば買える値段に下がってきている。
2011年1月15日土曜日
インフルエンザの予防接種
2011年1月10日月曜日
ウィーン・フィル新年演奏会
ウィーン楽友協会から元日に生中継されたウィーンフィルのニューイヤーコンサートを今日録画で観た。クラシック音楽を知らない私でも楽しめるコンサートである。去年は盲腸入院騒動で録画予約すらできなかった。今年の指揮者は、メストという名の人、音楽家というよりはホームドラマの父親役が似合う俳優のような清楚な顔立ちだった。客席には和服の日本人も見うけられた、寒い冬の欧州ではあるが、そのうち私もその座席に座りたい。羽織袴を借りられる貸衣裳屋がウィーンにあるといいのだが・・・。
2011年1月7日金曜日
陶器のコーヒーカップ
紙コップでないのがいい。ここは有楽町駅前イトシアB1にあるespressamente illy、丸の内ピカデリーの上映時間待ちに時々利用する。店内に無線LANのホットスポットが設置してあるので高速でインターネットにつながり、自宅に仕掛けた監視カメラに写るインコの動画が見える。今日は、最後の忠臣蔵を観た。
2011年1月5日水曜日
足柄SAの無線LAN Free spot
今日も富士山の水を汲みに道の駅富士吉田に行ってきた。無線LANのFree Spotを試そうと、往路、足柄SAに立寄った。天気が良くて2階のテラスから眺める富士山は綺麗だった。
案内所で、無線LANはどの辺で使えるのかをコンシェルジェ嬢(婆)に聞いてみるとその辺一帯で使えるとのことだった。
近くのテーブルに陣取りPCを起動してみると難なくネットにつながった。
道の駅富士吉田の隣には富士山レーダードーム館があり、富士山頂にあった気象レーダーを展示している。そこのテラスから眺める富士山も見事だった。
2010年12月27日月曜日
宇宙戦艦ヤマト
今はSpace battleship ヤマトと言うようだ。見終えた感想は、浪花節的アバターといったところ。新しい主題歌を持ち上げる向きもあったが、宮川秦作曲のあのメロディが随所に現れてきて安堵した。TV局が内職的投資をして創られた映画で、テレビ屋はいまだにキムタクを出演させれば視聴率が取れると思っているのだろうか。
2010年12月19日日曜日
カーナビの地図を更新
2年振りの更新になってしまった。今年の年初にも新しい地図データが発売されていたのだが、その時期、私自身の肉体が死ぬか生きるかの境目を彷徨っていて地図の更新どころではなかった。
今時のカーナビだと地図データはフラッシュメモリーに随時更新というものもあるようだが、私の機械はハードディスクなので、DVD-ROMからHDDに地図データを写し取る方式になる。DVD-ROMからHDDへ単純にデーターをコピーするのであれば数分で終わってしまうはずだが、私のナビの場合、どのようなチェックをしながら地図を更新しているのか、130分も時間がかかる。
駐車場で動かない車の中、2時間も時間を潰すことは2年前も経験している。データ更新中は、ナビ機能は当然の事ながらテレビ視聴や音楽再生もできない。今回はFMラジオとPCを準備し、土日は音楽をタレ流している地元のコミュニティFM局を聴きながらネットサーフィンをやっていた。CPA2 V6 601, Mazda, Pioneer, C9P3 V6 650, NCP3 V6 650, C9P4 V6 650
2010年12月7日火曜日
公衆無線LANを使ってみた
自宅外でインターネットにつなげる時はb-mobile 3Gを使っている。9月末からNTTコミュニケーションズのホットスポットも追加料金なしで使えるようになった。無線LANは、駅、空港、ホテル、カフェなどの屋内で使えるようになっていて、屋外でのネット接続機会が多い私にとって必要性は低い。左上の写真は地下鉄銀座駅。
b-mobile 3Gは、携帯電話fomaの回線を使っているので何処にいてもつながる利点がある半面、料金を安く抑えるために強い帯域制限が掛けられた低速通信になっており、データ量が多い動画などを見ることができない。一方、無線LANはつながる範囲が狭いけれどYoutubeの動画や私がUstreamに仕掛けている監視カメラの動画が見える。使う機会は少ないが選択肢が増えたことは喜ばしい。今日は「武士の家計簿」を観てきた、真面目過ぎる、もっと崩せ、台本作家や監督に遊び心を。
2010年12月2日木曜日
ノイズキャンセリング・ヘッドホン
ノイズキャンセリング・ヘッドホンを通勤電車で使い始めたのは1995年、ソニーからMDR-NC20という商品が発売になった時だった。周囲の雑音が低減され快適に音楽を楽しめるようになるのだが、使っているうちに何かと不満が出てくるもので、その都度別の機種に買い換えて、通勤が無くなった今日に至っている。暑い季節は、耳を覆うヘッドフォンだと汗をかくので、耳穴に突っ込むイヤフォンタイプのものを嫌いだが使っている。過去から現在まで使ってきた歴代のノイズキャンセリング・ヘッドホンを並べてみた。下にそのリストを示す。
1. Sony MDR-NC20 (1995発売)
2. Bose QuietComfort 2 (2005発売)
3. Audio technica ATH-ANC3 (2008発売)
4. Denon AH-NC600 (2009発売)
5. Denon AH-NC800 (2010発売)
2010年11月21日日曜日
2010年11月20日土曜日
17歳・反抗期のジョンレノン
本編冒頭のジャーンという音、A hard days night 頭のジャーンと同じ和音ではないか。映画 Nowhere boy を観た。生きていれば70歳、プレスリーなどアメリカのロックンロールへの傾倒、ポールやジョージとの出会い、1950年代のリバプール、ハンブルグで活動を始める以前の高校時代・反抗期のジョンレノンを描いた物語。こんな映画を観る人がいるのだろうかと思っていた。100席の小さなスクリーンだったが満席だった。
2010年11月16日火曜日
2010年11月2日火曜日
2010年10月19日火曜日
富士山地下水の水汲み
道の駅 富士吉田(E138.48.20.7 N35.27.19.3)に行って富士山の地下水を汲んできた。地下100mから汲み上げているという。近くに道の駅なるさわ(E138.41.40.1 N35.28.29.8)というところもあって、ここでも同様に水汲みができる。取水口が、富士吉田は数口、なるさわはひと口、気弱な私の選択は富士吉田になる。なるさわの方も現地に行って取水の様子を見てきた。
富士山の地下水は、インスリン効果があると言われているバナジウム含有量が多い。水汲み場の立て看板と近所のスーパーで売られている富士山天然水の成分表はほぼ同じであった。
私は20リッターのポリタンクをひとつ持参したのだが、小さなペットボトル1本の人から大きなポリタンクを多数持ってきている人まで多くの水汲み人がいた。東名川崎→御殿場→山中湖→河口湖→調布、ぐるりひと周りで250Km、曇天でつまらないドライブだった。
2010年10月5日火曜日
FMEでUstreamの映像をくっきりと
Ustreamの動画というと、ボケボケで眠たい映像という印象が強かったので使ったことがなかった。調べてみると、パソコンの能力に依存するものの、アップロードを工夫すればくっきりとした映像を見られることが分かった。
道具は無料で入手できるAdobe Flash Media Live Encoder(FME)。このプログラムの設定で解らないところは、Stream to Flash Media Serverの項目だが、Ustreamにログイン直後の画面左側、番組設定>その他の設定>詳細設定>Flash Media Live EncoderのXMLファイルをダウンロード、と辿って行けば設定ファイルを入手できる。FMEを立ち上げたら、File>Open profileでさっきのXMLを指定すると、この項目の設定が行われる。あとは、コマ数や入出力の画素数、ビットレートなどを思うがままに、とは言ってもPCの能力次第なのだが、設定してStartボタンを押下すればFMEが作動する。私の場合、メインに使っているPCがUstream遊びに捕られては困るので、かなり非力ではあるがWindows98後期の機械にWindowsXPを載せた古いPCをUstreamに使っている。カット&トライの結果、コマ数を諦め解像度の方を稼ぐことにし、画素数は1280x720ピクセル、コマ数はパラパラ漫画程度の4fps、ビットレートは2Mbpsとしている。鳥かごの中で時々動き回るインコを写すのには、この程度でも監視カメラとしては高解像度だと思うことにした。
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